一文字は、
【命】
という文字になったみたいだ。
若者の自殺や、
肉親どうしの殺人が横暴した今年。
正直テレビで目にする事件に肩を撫で下ろした人は多いだろう。
メディアや、日本国はこの事態を親、そして学校の教育を原因とし矛先を向けている。
間違ってはいない。が…ズレてるよ。
俺が過ごした青春時代にも、イジメはあった。
かくいう俺も小学生の時は散々イジメられていた。
実際の所、教育態勢や、家庭の環境がどうであろうとイジメはおきる。
ようは、イジメられている人間が自分の未来をイメージ出来るか出来ないかだと思う。
俺はイジメられているその瞬間、
自分の未来に恐ろしい程不安を感じた。このまま悔しい思いを溜め込み、
発散する場所も、
発散する趣味も見つけられない自分の25才をイメージした。おそらく、声明を発表し、公衆便所を爆破してみたり、
絶対に力では負けない弱者を誘拐し、
悪戯していただろうと思う。
小学生の俺は今で言う電車男。
昔で言う根暗だ。
運命なんて言葉は信じちゃないが、
あの時イジメっ子にパンチしていなかったら俺は今頃…
幼稚園や小学校の周りをうろつき、
獲物を吟味してるだろうね。
人生の要素としてイジメは凄く大きな問題ではあるが、
人間として凄く大きなチャンスでもあるんじゃないかと思うよ。
俺にとって
【イジメる方】も
【イジメられる方】も今となってはくだらないステップであり、なんの問題も無い。
自分の子供がイジメられていようと、
『あっそ。頑張りなさい。』
ってなもんだ。
当たり前だよ。
イジメなんて自分で決着付けなきゃ誰が終わらせてくれる?イジメっ子なんて一発殴った所で殺されるような相手じゃない!
イジメに悩む若者よ
イジメっ子にパンチ出来ない自分を怨め
どうにもならなかったら諦めて人生を棒に触ればいい
その代わり、お前を産んだ両親の傷みを知れ。
恥を知る事から始めて、敬う気持ちを忘れるな
俺の事を
『何様なんだ?!』と思ってる、
【イジメられっ子】に、【イジメっ子】
いつでもかかって来い!馬鹿たれ!
【命】
という文字になったみたいだ。
若者の自殺や、
肉親どうしの殺人が横暴した今年。
正直テレビで目にする事件に肩を撫で下ろした人は多いだろう。
メディアや、日本国はこの事態を親、そして学校の教育を原因とし矛先を向けている。
間違ってはいない。が…ズレてるよ。
俺が過ごした青春時代にも、イジメはあった。
かくいう俺も小学生の時は散々イジメられていた。
実際の所、教育態勢や、家庭の環境がどうであろうとイジメはおきる。
ようは、イジメられている人間が自分の未来をイメージ出来るか出来ないかだと思う。
俺はイジメられているその瞬間、
自分の未来に恐ろしい程不安を感じた。このまま悔しい思いを溜め込み、
発散する場所も、
発散する趣味も見つけられない自分の25才をイメージした。おそらく、声明を発表し、公衆便所を爆破してみたり、
絶対に力では負けない弱者を誘拐し、
悪戯していただろうと思う。
小学生の俺は今で言う電車男。
昔で言う根暗だ。
運命なんて言葉は信じちゃないが、
あの時イジメっ子にパンチしていなかったら俺は今頃…
幼稚園や小学校の周りをうろつき、
獲物を吟味してるだろうね。
人生の要素としてイジメは凄く大きな問題ではあるが、
人間として凄く大きなチャンスでもあるんじゃないかと思うよ。
俺にとって
【イジメる方】も
【イジメられる方】も今となってはくだらないステップであり、なんの問題も無い。
自分の子供がイジメられていようと、
『あっそ。頑張りなさい。』
ってなもんだ。
当たり前だよ。
イジメなんて自分で決着付けなきゃ誰が終わらせてくれる?イジメっ子なんて一発殴った所で殺されるような相手じゃない!
イジメに悩む若者よ
イジメっ子にパンチ出来ない自分を怨め
どうにもならなかったら諦めて人生を棒に触ればいい
その代わり、お前を産んだ両親の傷みを知れ。
恥を知る事から始めて、敬う気持ちを忘れるな
俺の事を
『何様なんだ?!』と思ってる、
【イジメられっ子】に、【イジメっ子】
いつでもかかって来い!馬鹿たれ!
木更津キャッツアイを観に行くかで悩んでるそこの君!
俺も今、とんでもない二者択一を迫られているんだ…
君達は洗濯機に取り残された洋服がどんな臭いを生み出すかご存知だろうか?
そう。最悪だ…
少し時間を戻して話そう。
最近の俺は優柔不断な天気と多忙な毎日のおかげで洗濯をするタイミングを逃しいた。
つまり洗濯物が溜まっていた。
そこで今日俺は、
意を決して部屋干しに挑戦してやった!洗濯物め!
ざまぁ〜みろ!
でだ、試合前に精神統一したボクサーよろしく、少し興奮気味な状態で洗濯機に向かった。
お気に入りのTシャツを洗濯ネットにぶち込み、気の小さい俺は若干多めに洗剤を入れ…
スタートボタンを押した。
試合終了。
俺の判定勝ちだ。
控え室に戻るようにベランダへ向かい、余裕で洗濯物を干す段取りを始めた。
俺は青ざめ、驚愕した…
みんなご存知のアレが壊れている。
誰が考えたのか、
あの便利極まりないタコの足みたいに広げ、ハンドタオルやパンティーを干せるあのマシーンが壊れている。
思い出した…
俺のタコ足マシーンは前回の試合…
いや、洗濯で引退を宣言したんだった…そこで本題に戻る。このまま洗濯機の中でイカガワシイ臭いを発生させ、
次回の洗濯まで延期にするのか…
それとも、新人タコ足マシーンを今から購入し、急いで干すのか…
どうだ!とんでもない二者択一だろ!
亀田興毅の判定に、賛否両論だったように、俺の今日の判定勝ちにも物言いがついた。一度は諦め、次回の敗者復活戦に望みを託した。
しかしだ…
気になって飯どころではない!
ここは潔く、100円ショップまで走り、新人タコ足マシーンをスカウトしてくるのが賢明だろう。
と言う訳で、
現在22時前…
この糞寒い夜に、
パンティーを干す為たった100円の買い物をしに出掛ける事にする。明日の後悔は今のうちに排除しておくのが代々祖父からの教えである。今日は胸糞が悪いのでこの辺にしておくよ。そこの君!
映画なんて観てる暇があったら洗濯でもしなさい!
俺みたいになりたくなかったらな…
おやすみ。
俺も今、とんでもない二者択一を迫られているんだ…
君達は洗濯機に取り残された洋服がどんな臭いを生み出すかご存知だろうか?
そう。最悪だ…
少し時間を戻して話そう。
最近の俺は優柔不断な天気と多忙な毎日のおかげで洗濯をするタイミングを逃しいた。
つまり洗濯物が溜まっていた。
そこで今日俺は、
意を決して部屋干しに挑戦してやった!洗濯物め!
ざまぁ〜みろ!
でだ、試合前に精神統一したボクサーよろしく、少し興奮気味な状態で洗濯機に向かった。
お気に入りのTシャツを洗濯ネットにぶち込み、気の小さい俺は若干多めに洗剤を入れ…
スタートボタンを押した。
試合終了。
俺の判定勝ちだ。
控え室に戻るようにベランダへ向かい、余裕で洗濯物を干す段取りを始めた。
俺は青ざめ、驚愕した…
みんなご存知のアレが壊れている。
誰が考えたのか、
あの便利極まりないタコの足みたいに広げ、ハンドタオルやパンティーを干せるあのマシーンが壊れている。
思い出した…
俺のタコ足マシーンは前回の試合…
いや、洗濯で引退を宣言したんだった…そこで本題に戻る。このまま洗濯機の中でイカガワシイ臭いを発生させ、
次回の洗濯まで延期にするのか…
それとも、新人タコ足マシーンを今から購入し、急いで干すのか…
どうだ!とんでもない二者択一だろ!
亀田興毅の判定に、賛否両論だったように、俺の今日の判定勝ちにも物言いがついた。一度は諦め、次回の敗者復活戦に望みを託した。
しかしだ…
気になって飯どころではない!
ここは潔く、100円ショップまで走り、新人タコ足マシーンをスカウトしてくるのが賢明だろう。
と言う訳で、
現在22時前…
この糞寒い夜に、
パンティーを干す為たった100円の買い物をしに出掛ける事にする。明日の後悔は今のうちに排除しておくのが代々祖父からの教えである。今日は胸糞が悪いのでこの辺にしておくよ。そこの君!
映画なんて観てる暇があったら洗濯でもしなさい!
俺みたいになりたくなかったらな…
おやすみ。
やぁ。
みんな。
国民保険滞納してないかぃ?
今日は少し電車でのマナーに付いて話したい。
おぃ!お前!
一体何をそんなに急いでる?
後、二分後には次の電車が来るんだよ?そんな君へのアドバイスだ。
もう30分早く家を出なさい!
おぃ!お前!
何をそんなに競う?あんな小さな電車という箱から、一番最初に出ようが最後に出ようがまた明日は来るんだよ?
そんな君には、鳥羽一郎の兄弟船を贈ろう。
最後になったが・・・
おぃ!君!
満員電車の中で、しかも俺のすぐ後ろでため息をつくんじゃない!!
朝から君の、PUNKな息を、胸いっぱい吸い込むつもりは一切無い!
電車の生ぬるい空調に乗ってやってくる君のため息は俺の仕事意欲を根こそぎ連れ去るんDEATH・・・
もう一度言うぞ!
本当にごめんなさい。もう耐えられませんです。
勘弁して下さい。
そんなこんなで、駅には危険がいっぱいだ!気を付けろ!国民保険料も忘れずに。
中島克己
みんな。
国民保険滞納してないかぃ?
今日は少し電車でのマナーに付いて話したい。
おぃ!お前!
一体何をそんなに急いでる?
後、二分後には次の電車が来るんだよ?そんな君へのアドバイスだ。
もう30分早く家を出なさい!
おぃ!お前!
何をそんなに競う?あんな小さな電車という箱から、一番最初に出ようが最後に出ようがまた明日は来るんだよ?
そんな君には、鳥羽一郎の兄弟船を贈ろう。
最後になったが・・・
おぃ!君!
満員電車の中で、しかも俺のすぐ後ろでため息をつくんじゃない!!
朝から君の、PUNKな息を、胸いっぱい吸い込むつもりは一切無い!
電車の生ぬるい空調に乗ってやってくる君のため息は俺の仕事意欲を根こそぎ連れ去るんDEATH・・・
もう一度言うぞ!
本当にごめんなさい。もう耐えられませんです。
勘弁して下さい。
そんなこんなで、駅には危険がいっぱいだ!気を付けろ!国民保険料も忘れずに。
中島克己

やぁ。
みんな元気かぃ?
元気出せよ!
最近朝が滅法弱い・・・克己DEATH。
みんなに語りかけるのはこれが最初になる訳だけど・・・
最近調子どぅ?(笑)俺は絶好調だよ!
瀬戸内育ちのこの俺がついこの前、自然の中で生きるイルカに出会ったのはもうみんなも知ってるよね>
それからというもの小さな事で悩むのは辞めたんだ。
こんなどうしようもない世界だけど、動物も人間もみんな生死をかけた勝負を至る所でしてるんだって事を考えさせられた。
こんな小さな島国で裕福に暮らす俺が天然パーマという事で悩むのは糞だって事だ。
なんの話しをしていたのかサッパリ分らなくなったが、俺をメンバーとして受け入れてくれた、n.e.r.o.のみんなとこれから一緒に頑張って行く訳だ。具体的な話しはもう少し後になるだろう・・・まずは口で説明するより、新生n.e.r.o.の曲を聴いてもらう事が先決と俺は考えてる。こんな支離滅裂な文章に最後まで付き合ってくれて有難う。
ライブへ向けての用意があるから今日はこの辺で・・・
中島克己





